ザ・キュレーター
The Curator, 134 Legazpi St.
昼はスペシャルティコーヒー、夜はカクテルバーに変わる小さな店
⚠ 営業状況は現地で確認
- 営業時間
- 現地で確認
- 予算
- 価格は現地で確認
- 住所
- マカティ市レガスピ・ビレッジ、レガスピ通り134
昼は好みの豆を選んで淹れてもらえるコーヒーバー、日が暮れると同じ空間がカクテルバーになる店です。アジアのベストバー50に何年も名を連ね、マニラのカクテルバーを代表する存在と呼ばれてきました。レガスピ・ビレッジの路地にある小さな店なので、グリーンベルトから歩いてコーヒーを1杯、夜にまた戻ってお酒を1杯、という楽しみ方もできます。
アクセス
- MRT-3アヤラ駅から約1.2km。グリーンベルトから徒歩10分前後
行く前に知っておくこと
- 日曜の午前は、レガスピ・サンデーマーケットと組み合わせましょう。
- 夜は混み合うので、早めに行きましょう。
- 行く前にInstagramなどで営業状況を確認しましょう。
- おすすめの時期: 平日午後のコーヒー、夕方早めのカクテル
よいところ
- 昼のコーヒーも夜のカクテルも、同じ店で楽しめます。
- レガスピ・ビレッジの散策ルートにあります。
- こぢんまりしていて、静かに過ごすのに向いています。
惜しいところ
- 席が少ないです。
- 2026年現在の営業時間は確認できていません。
ザ・キュレーター周辺
- サルサ(レガスピ・ビレッジ) — ランチは満席のビブグルマン店、キニラウと鶏の丸焼き
- ヤードスティック・コーヒー(レガスピ) — フィリピン産シングルオリジンを淹れる、マカティのスペシャルティカフェ
- カフェ・メアリー・グレース(エスペランサ) — チーズたっぷりのエンサイマーダとチーズロールが名物のフィリピンカフェ
- セントロ1771(グリーンベルト5店) — 塩辛いスープを救おうと生まれたコーンビーフのシニガン、20年以上の看板料理
- ミルキーウェイ・カフェ — 1962年から、マニラの人が真っ先に挙げるハロハロ