ニコネコマッチャ(チャイナタウン)
Niko Neko Matcha 2.0
白い空間いっぱいの抹茶、パサール・スニ駅前
- 営業時間
- 11:00–18:00(月曜定休という案内あり)
- 予算
- 1人RM20~35
- 住所
- クアラルンプール・シティセンター、ジャラン・トゥンH.S.リー181番地
部屋全体が白く、家具はあえて数を抑えて置かれています。その中で抹茶ラテを頼むと、緑色がひときわ鮮やかに見えます。クロワッサンやマーブルパウンドケーキなどの抹茶デザートが並び、壁の棚では抹茶の粉や茶器を販売しています。カフェやベーカリーに抹茶を卸していたオンラインブランドが、バンサーに続いて開いた大型店です。
アクセス
- パサール・スニ駅の道向かい
行く前に知っておくこと
- 月曜定休という案内があります。行く前にInstagramを確認しましょう。
- 午後5~6時に閉まるので、昼食後に行きましょう。
- 抹茶の粉をお土産に買えます。
- おすすめの時期: 平日の午後2~4時
よいところ
- 全体が白いので、すっきりした写真が撮れます。
- 抹茶ドリンクとデザートの種類が豊富です。
- パサール・スニ駅のすぐ前で、見つけやすいです。
惜しいところ
- 席が足りないことがあります。
- 表示価格に税・サービス料が加わります。
ニコネコマッチャ(チャイナタウン)周辺
- スリ・マハ・マリアマン寺院 — 色鮮やかなゴープラムが立つKL最古のヒンドゥー教寺院
- 関帝廟 — 市場の喧騒のすぐ隣、線香の煙が漂う小さな寺院
- プタリン通り(チャイナタウン) — 緑の屋根の下の露店街と、赤い提灯が彩る壁画の路地
- ラックブロス・コピ — クワイ・チャイ・ホンの路地の屋外席で飲むコピ
- キム・リアン・キー — 1927年から炒め続ける、真っ黒なホッケンミー