NO COFFEE
NO COFFEE(平尾)
真っ黒なブラックラテとグッズで知られるモノトーンのカフェ
⚠ 月曜定休
- 営業時間
- 10:00~18:00、月曜定休(Tripstore 2026-04)
- 予算
- 1杯約¥600~650
- 住所
- 中央区平尾3-17-12
「NO COFFEE NO LIFE(コーヒーのない人生なんて)」を掲げる福岡のカフェブランドの拠点で、モノトーンの内装とロゴ入りグッズが有名です。看板メニューは、食用の炭パウダーを加えた真っ黒な「ブラックラテ」です。味は香ばしいラテに近く、写真映えは抜群です。Tシャツ・キーホルダー・タンブラーなどの限定グッズを買いに来る人も多いです。住宅街の路地にあり、静かに座って過ごすのに向いています。
アクセス
- 西鉄薬院駅から徒歩約10分
行く前に知っておくこと
- 人気グッズは早めに売り切れます。買うなら午前中がおすすめです。
- 抹茶ラテも好評です。コーヒーが飲めない同行者にもおすすめです。
- REC COFFEE・COFFEE COUNTYと徒歩で巡れます。
- おすすめの時期: 平日の午前中
よいところ
- 真っ黒なブラックラテ。写真映えする一杯です。
- 季節限定グッズが登場します。お土産としても人気です。
- 住宅街にあり、中心部のカフェほど混みません。
惜しいところ
- 駅から10分歩く必要があります。
- コーヒーそのものの味を求める人には、雰囲気重視に感じられるかもしれません。
NO COFFEE周辺
- REC COFFEE(薬院駅前店) — バリスタ大会の優勝者が育てた福岡を代表するロースタリー
- カンデオホテルズ福岡天神 — 大浴場・サウナ付きの天神南側のホテル、大丸百貨店近く
- 博多かわ屋(警固店) — 串にぐるぐる巻いたサクサクの鶏皮、1人十本は当たり前
- 一風堂 大名本店 — 一風堂が始まった路地で味わう、クリームのような豚骨
- 鮨 さかい — 福岡の海の幸を握る江戸前おまかせ