ノボテル ウランバートル
Novotel Ulaanbaatar (Новотел зочид буудал)
チンギス・ハーン博物館の隣、デポジット不要の清潔なチェーンホテル
- 営業時間
- チェックイン14:00以降、チェックアウト12:00前(Trip.com)
- 1泊料金(参考)
- 약 US$187 (미국 달러, USD)
- 住所
- ウランバートル、スフバートル区、バガ・トイルー(大学通り)
2016年に開業したノボテルで、チンギス・ハーン国立博物館まで90mです。広場までは徒歩15分ほどと中心部から少し北に外れていますが、その分静かだという口コミが多く見られます。広く清潔な客室への称賛とともに、団体客の騒音や洋朝食の品数の少なさへの不満も挙がっています。デポジットを取らないのは、この街のホテルでは珍しい点です。
アクセス
- 地下鉄なし。スフバートル広場まで約1km、徒歩15分
行く前に知っておくこと
- チンギス・ハーン博物館へは、朝の開館時間に合わせて向かうと混雑を避けられます。
- 11/11の最安値はスタンダードツインでした。朝食が含まれるかはプランごとに確認しましょう。
- 17歳以下の朝食はUS$8で半額です。
- おすすめの時期: 確認したのは11月11日(水)のUS$187という1日分のみです。
よいところ
- Trip.comで8.4点(口コミ130件)。直近6か月は否定的な口コミなしと表示されています。
- チンギス・ハーン博物館まで90m、国立博物館まで約800m(Trip.com記載の距離)。
惜しいところ
- 団体客の騒音、エレベーター、設備の古さを指摘する口コミがあります。
- 朝食が別料金の場合は大人US$15です。洋食の品数が少ないという声が多くあります。
ノボテル ウランバートル周辺
- モダン・ノマッズ(メトロモール店) — ホルホグ・ボーズ・ホーショールをひとつの食卓で、初めてのモンゴル料理に
- ナマステ(バガ・トイルー店) — ウッタラーカンド出身の料理人が手がけるインドカレーと焼きたてナン
- チンギス・ビアクラブ — モンゴルの醸造所直営、注ぎたてのラガー・黒ビール
- BDズ・モンゴリアン・グリル — 好きな具材を選んで鉄板で炒めてもらう「モンゴリアン・バーベキュー」
- チンギス・ハーン国立博物館 — 匈奴からモンゴル帝国まで、9階建ての遊牧帝国年代記