名古屋市科学館
名古屋市科学館 (FUJIなごや科学館)
銀色の球体のプラネタリウムと竜巻実験室、雨の日にぴったり
- 営業時間
- 09:30~17:00(入館は16:30まで)。月曜日(祝日の場合は次の平日)・毎月第3金曜日・12月29日~1月3日休館
- 入場
- 展示室一般500円、プラネタリウム込み1,000円(2026年10月値上げ)、中学生以下無料
- 住所
- 中区栄2-17-1、白川公園内
建物の上に銀色の球体が載っているので、ひと目で分かります。内部には世界最大級のドームを持つプラネタリウムがあり、展示館には雷や竜巻を自分で起こす体験室や、氷点下30度の極寒の部屋があります。手で触れる展示が多く、子どもと行くと時間が足りなくなります。雨の日に白川公園と合わせて訪れるのにおすすめです。プラネタリウムは回ごとの入場なので、まず時間割を確認しましょう。
アクセス
- 東山線・鶴舞線の伏見駅5番出口から徒歩5分。
- 所要時間: 2~3時間
行く前に知っておくこと
- 月曜日と毎月第3金曜日は休館です。
- 入館は16時30分までです。
- プラネタリウム付きのセット券と、展示室のみのチケットがあります。
- おすすめの時期: 雨の日の平日の午前中
よいところ
- 雷や竜巻を体感できる実験室
- 巨大な銀色の球体の中で楽しむプラネタリウム
- 白川公園のすぐ隣なので、散策と合わせて楽しめます。
惜しいところ
- プラネタリウムは上映回指定で、週末は売り切れることもあります。
- 解説は日本語が中心です。
名古屋市科学館周辺
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- 山本屋総本家 本家 — 1925年から続く、土鍋でぐつぐつ煮立つ味噌煮込みうどん
- ドーミーインPREMIUM名古屋栄 — 天然温泉の大浴場に夜のラーメンまで、韓国人リピーターも多い温泉ホテル
- カンノンコーヒー 大須店 — 大須の路地奥にあるパフェ・デザートカフェ