盧家屋敷

盧家大屋

灰色のれんがの路地にある広東商人の屋敷

営業時間
火~日10:00~18:00(最終入場17:30)、月曜日休館
入場
無料
住所
大堂巷(Travessa da Sé)7番地。セナド広場から徒歩5分

19世紀末に広東出身の商人、盧九が建てた屋敷です。灰色のれんが壁、彫刻を施した木の扉、その奥には空に開けた小さな中庭が続きます。狭い路地にあるので見過ごしがちですが、扉をひとつ入ると外の騒音がぐっと小さくなります。各部屋には昔の家具や写真があり、30分あればひと通り見て回れます。

アクセス

行く前に知っておくこと

よいところ

惜しいところ

盧家屋敷周辺