カナーレン
Restaurant Kanalen
運河沿いのテラスで味わう、旬のデンマーク料理
⚠ 夏のテラスは要予約
- 住所
- ヴィルダース広場2(運河のすぐ前)
運河の水辺に寄り添う小さな建物で、天気のよい日はテラス席から埋まっていきます。ミシュランガイドが、気取らず味わい豊かと紹介する店で、伝統的なデンマーク料理に地中海の食材を取り入れています。メニューは季節ごとに変わります。ラングスティーヌのグリルにパセリバターを添えた料理や、アスパラガスを添えたラム肉などが紹介されています。
アクセス
- クリスチャンスハウン駅(メトロM1・M2)から徒歩7分前後
行く前に知っておくこと
- 夏のテラスは、まず予約を押さえましょう。
- ランチとディナーのメニューは別々に確認しましょう。
- 運河沿いの散策と組み合わせやすいです。
- おすすめの時期: 夏の夜
よいところ
- 運河の水辺のテラスで食事を楽しめます。
- メニューは季節ごとに変わります。
- デンマークの伝統に地中海の食材を取り入れています。
惜しいところ
- 曜日ごとの営業時間が情報源によって異なるので、訪問前に確認が必要です。
- メニューと価格は季節ごとに変わります。
カナーレン周辺
- 救世主教会のらせん尖塔 — 尖塔の外側のらせん階段をぐるぐる回って頂上へ
- バー — 旧ノーマの建物で、ビールと北海沿岸の家庭料理
- 71ニューハウン・ホテル — 旧倉庫を改装したニューハウンの端のホテル、窓の外は運河と港
- ホテル・サンダース — 客室54室、バレエダンサーが開いた小さなブティックホテル
- クリスチャニア自由地区 — 1971年にヒッピーが築いた自治の村。撮影は慎重に