駒形どぜう
駒形どぜう 本店
江戸時代から残る珍しい郷土料理、どじょう鍋
- 営業時間
- 11:00–21:00 年中無休
- 予算
- 1名3,000~5,000円
- 住所
- 台東区駒形1-7-12
浅草寺近くの駒形にある、どぜう(どじょう)料理の店です。浅い鉄鍋にどじょうを丸ごと並べ、ねぎをたっぷりのせて煮る「どぜうなべ」が看板です。好みが分かれるので、初めてなら味見に1鍋を分け合うとよいでしょう。年中無休で、11時から夜9時まで営業しています。
アクセス
- 浅草駅(銀座線・浅草線)A1出口近く
行く前に知っておくこと
- 鍋は1,750円からと紹介されています。
- 4名以上なら予約できます。
- 年中無休で11時から営業しています。
- おすすめの時期: ランチの11時開店直後
よいところ
- 鉄鍋でどじょうを丸ごと煮るどぜうなべ
- ねぎをたっぷりのせて食べるスタイル
- 浅草でも珍しい江戸の郷土料理
惜しいところ
- 丸ごと出てくるどじょうは、見た目から好みが分かれます。
- 夕食は1名5,000円前後になります。
駒形どぜう周辺
- ザ・ゲートホテル雷門 by HULIC — 雷門のすぐ前、13階ロビーと屋上からスカイツリーを望むホテル
- Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE — 1階は街の憩いの場のようなカフェバー、倉庫を改装した蔵前のホステル
- 染太郎 — 鉄板で自分で焼くお好み焼きともんじゃ焼き
- 浅草寺 — 大きな赤い提灯の雷門から本堂へ、東京で最も古いお寺
- ダンデライオン・チョコレート 蔵前 — カカオの加工風景とカフェを楽しめるビーントゥバーチョコレート工場