カフェ・カンデラブロ
Café Candelabro (Rua da Conceição 3)
古書店を改装した、街角のブックバー
- 住所
- コンセイサン通り3(ピカリア通りの角)
1952年から古書店だった建物を、2009年にバーへ改装しました。映画、写真、演劇、美術の本が壁を埋め、お酒を飲みながら手に取って読むことも、購入することもできます。コンセイサン通りとピカリア通りが交わる角にあり、夜は店の外まで人が立ち並びます。
行く前に知っておくこと
- 夕方の早い時間なら、席を見つけやすいです。
- 訪れる前に営業しているか確認しましょう。
- ピカリア通りで食事をしたあとの2軒目にぴったりです。
- おすすめの時期: 夕方の早い時間
よいところ
- 古書店の内装がそのまま残っています。
- 本を読みながらお酒を楽しめます。
- 人気の飲食店が並ぶピカリア通りのすぐ近くです。
惜しいところ
- 夜は混み合い、騒がしくなります。
- 営業時間は資料によって異なります。
カフェ・カンデラブロ周辺
- ハン・テーブル・バーベキュー — テーブルの鉄板で自分で焼く韓国式焼き肉
- インファンテ サグレス — アリアドス隣の広場に立つ、クラシックな5つ星ホテル
- カフェ・プログレッソ — 1899年からコーヒーを淹れ続ける、ポルトの老舗カフェ
- カルモ教会 — 側壁一面の青いアズレージョ、人は少なめ
- レロ書店 — 赤い曲線階段をひと目見ようと行列ができる書店