ジョティーズ・フィッシュヘッドカレー&バナナリーフ
Jothy's Fish Head Curry & Banana Leaf Restaurant, Api-Api Centre
バナナの葉にご飯とカレーをのせ、手で食べる南インド定食
- 営業時間
- 毎日11:00–21:00(Trip.com)
- 予算
- 1人RM10~25
- 住所
- アピアピセンター1棟G1-0号
マレーシアのインド系食堂を代表する、バナナリーフ定食とフィッシュヘッドカレーの店です。大きなバナナの葉に白ご飯を盛り、野菜のおかずを三、四種類添え、カレーの汁を次々とかけてくれます。酸味の効いたスパイシーなカレーで魚の頭を丸ごと煮込んだ一品が看板です。冷房が効いていて清潔なので、暑い昼間に立ち寄るのによいという口コミが多数あります。
アクセス
- 地下鉄なし。ガヤストリートから徒歩10分、ウェルカム・シーフードから5分
行く前に知っておくこと
- 食べ終わったバナナの葉を手前に折ると、「おいしかった」という意味になります。
- 手で食べるのが基本ですが、頼めばスプーンとフォークをもらえます。
- フィッシュヘッドカレーは二人以上のときに注文しましょう。
- おすすめの時期: 昼12~1時
よいところ
- 冷房の効いた清潔な店内
- 野菜のおかずが新鮮で、カレーの味が濃厚という常連の口コミがあります。
- カードで支払えたという口コミがあります。
惜しいところ
- 辛めです。「less spicy(辛さ控えめで)」と伝えても辛いことがあります。
- カレーの汁が水っぽいという声もあります。
ジョティーズ・フィッシュヘッドカレー&バナナリーフ周辺
- ホーミー・シーフロント・ホステル — ベッドから海が見えるウォーターフロントのホステル
- プロムナードホテル・コタキナバル — 道の向こうに海が広がる、お得な海沿いの4つ星
- ウェルカム・シーフード・レストラン(アジアシティ店) — 水槽から自分で選んだカニ・エビをバターソースで炒めてくれる店
- 双天海鮮楼 — 1983年創業の冷房付き海鮮店、看板はエビのバター炒め
- スリ・スレラ・カンポンアイル(セドコスクエアの海鮮料理) — セドコ広場の夜の海鮮店、魚を選んでその場で調理