サニーサイド・カフェ
The Sunny Side Cafe (Station 3)
海を眺めるブランチ、名物は和牛タプシログ
- 営業時間
- 07:00–19:00(Trip.com)。一部ブログは21:00までと記載
- 予算
- 1人約₱400~700
- 住所
- ステーション 3、ホワイト・ビーチ沿いの道
静かなステーション 3のビーチにある、朝食とブランチの店です。フィリピンの朝食「silog(シログ)」を和牛で仕立てた和牛タプシログ(牛肉+ガーリックライス+卵)、厚焼きパンケーキ、チョコレート入りの米がゆ、チャンポラードが人気です。砂の上の席に座れば、すぐ目の前が海です。2026年7月の口コミにも15~20分待ちという話が出るほど、朝は混み合います。
アクセス
- 地下鉄なし。ディーモールからビーチ沿いを南へ徒歩15~20分
行く前に知っておくこと
- 8時前に行くと席を確保しやすいです。
- ステーション 1側にも支店があるという案内があるので、地図のピンを確認
- 午後は早めに閉まります。夕食には向きません。
- おすすめの時期: 07:00–08:30
よいところ
- 足元は砂、目の前は海という席
- フィリピン式と洋式、どちらの朝食も選べます。
- ステーション 3なので、1・2より静かです。
惜しいところ
- 朝は15~20分待つことがよくあります。
- フィリピンの物価を考えると高めです。
サニーサイド・カフェ周辺
- アストリア・カレント — 静かなステーション 3のビーチ前、清潔感のある4つ星
- カフェ・マルハ — 冷房のある店内とビーチラウンジを備えたカフェ
- マンダリン・ホワイト・サンド・ボラカイ — ステーション 3のビーチ近く、朝食が好評の中上級ホテル
- ドス・メスティソス — スペイン系フィリピン人の一家が営む、タパスとパエリアの店
- ディタリパパ・シーフード市場(パルト) — 市場で魚介を買い、隣の食堂に焼いてもらう場所