798 芸術区

798艺术区

かつての軍需工場の煙突の下にギャラリーとカフェが集まるエリア

⚠ 月曜休館のギャラリー多数

営業時間
エリア自体は常時開放。ギャラリーはおおむね10:00~18:00で、月曜休館のところが多数
入場
入場無料。一部の展示のみ有料(WeChatミニプログラム・現地で購入)
住所
朝陽区酒仙橋路(酒仙桥路)2・4号。東側に751デザインパークが隣接しています。

1950年代に東ドイツの技術で建てられた軍需工場群に、2000年代からアーティストが移り住み、ギャラリー街になりました。のこぎり屋根の工場、高い煙突、さびたパイプの間にギャラリーやデザインショップ、カフェが点在し、「北京の聖水洞」とも呼ばれています。通りに置かれた大型彫刻や壁画だけでも、写真の撮りどころは十分です。エリアが広いので、あてもなく歩くだけで1~2時間はあっという間に過ぎます。

アクセス

行く前に知っておくこと

よいところ

惜しいところ

798 芸術区周辺