カウム
KAUM Bali
群島の600の島のレシピを、分け合う食卓へ
- 住所
- ポテトヘッド敷地内、2階テラス
ポテトヘッド敷地内のテラスで、夕日を眺めながらいただくインドネシア料理です。600を超える島々のレシピを、竹を使ったグリル、発酵、地中のかまどなど昔ながらの調理法で表現しています。大きなテーブルを囲み、料理を分け合って食べるスタイルです。カクテルは地元の蒸留酒を使い、一部は手作りの土器の壺で熟成させています。お店もサンバルはぜひ味わってほしいとすすめています。
アクセス
- 地下鉄なし。スミニャック中心部からGrab・Gojekで10~15分
行く前に知っておくこと
- 日没の時間帯の席は予約しておきましょう。
- サンバルをぜひ添えてみましょう。
- ポテトヘッド・ビーチクラブと組み合わせて、1日のプランにしましょう。
- おすすめの時期: 日没前後
よいところ
- 竹を使ったグリル・発酵・地中のかまどなど、昔ながらの調理法
- テラスから夕日を眺められます。
- 土器の壺で熟成させた、地元の蒸留酒のカクテル
惜しいところ
- シェアするスタイルなので、1人では量の調整が難しいです。
- 日没の時間帯は席を取りにくいです。
カウム周辺
- スミニャック・チャングーのビーチクラブ(ポテトヘッド・フィンズ) — プールにつかり、カクテル片手に夕日を眺めるバリ流の午後
- Wバリ・スミニャック — スミニャックのビーチを目の前に、遊びも休息も楽しめるW
- モーテル・メキシコーラ — メキシコ料理で始まり、ダンスへと続く夜
- シー・サーカス — ターコイズ色の窓辺で、タコスとコーヒーを楽しむカフェ
- メラ・プティ — 池と高い柱のあるホールで味わう、モダンインドネシア料理