うどん 慎
うどん慎
注文を受けてから切るうどん、明太バター目当てにできる行列
⚠ 現金のみ、長い待ち時間
- 営業時間
- 11:00–22:00(L.O.)、年中無休(12/30~1/2休業)
- 予算
- 1人1,000~3,000円
- 住所
- 渋谷区代々木2-20-16、相馬ビル1階
切り置きもゆで置きもせず、注文が入ってから麺を切ってゆでる、12席のうどん店です。そのため注文後も10~15分は待ちますが、麺は弾むようなコシがあります。韓国の人に特に人気なのは、バター、こしょう、温泉卵、明太子をのせた温かい醤油うどんで、天ぷら盛り合わせつきの冷たいうどんも評判です。食べログのうどん百名店に6回選ばれています。
アクセス
- 都営新宿線・大江戸線新宿駅6番出口から2分、JR新宿駅新南口から6分
行く前に知っておくこと
- 朝9時から店頭のタブレットで順番待ちを登録できます。登録後は近くを散策し、通知が来たら戻れば大丈夫です。
- 待ちたくない場合は、TableCheckの有料優先入店(1人2,000円、30日前から受付、返金不可)もあります。
- 初めてなら、温かいバターうどんと冷たいぶっかけを1つずつ注文して、シェアしてみましょう。
- おすすめの時期: 午前9時に順番待ちを登録し、11時の開店時に
よいところ
- 麺の太さがそろっていて、噛むと押し返すような弾力があります。機械で作った麺とは明らかに違うと評判です。
- バター・明太子うどん(1,490円)はカルボナーラのような味で、韓国の人にも好まれています。
惜しいところ
- 支払いは現金のみです。カードは使えません。
- 待ち時間の長さで知られています。順番が回ってくるのが夕方近くになる日もあります。
うどん 慎周辺
- 風雲児 新宿本店 — とろりと濃い鶏・魚介スープに太麺をつける、新宿を代表するつけ麺
- 京王プラザホテル — 客室1,453室を擁する新宿の老舗、ホテル前から空港バスに乗車
- 東京都庁展望室 — お金をかけずに202mから眺める新宿の夜景
- 天ぷら新宿つな八 総本店 — 1924年から続く、カウンターで揚げたてを味わう天ぷら定食
- オールシーズンズコーヒー — しっかり固めでほろ苦い、昔ながらのプリンを目当てに行列ができるカフェ