たこ焼道楽わなか 千日前本店
たこ焼道楽 わなか 千日前本店
ソース・塩・しょうゆ・明太マヨ、4つの味を1皿で楽しむたこ焼き
- 営業時間
- 月~金10:30~21:00、土・日・祝日9:30~21:00(公式サイト)
- 予算
- 8個 約¥650
- 住所
- 中央区難波千日前11-19(なんばグランド花月のすぐ隣)
吉本の劇場「なんばグランド花月」のすぐ隣の角で、赤いひさしの下の鉄板ではたこ焼きが絶えず返されています。店先で買って持ち帰ることも、奥にある約80席の客席でビールと一緒に味わうこともできます。韓国の口コミで最もよく注文されているのは、ソース・塩・しょうゆ・明太マヨの4つの味を1皿に盛った「おおいり」です。基本の8個入りが650円前後で、道頓堀の川沿いにある有名店より少し手頃です。
アクセス
- 御堂筋線なんば駅3番出口から徒歩約5分
行く前に知っておくこと
- 焼きたての中身は溶岩のように熱いです。つまようじで半分に割り、湯気を逃がしてから食べましょう。
- 土・日・祝日は9:30開店です。朝早く行けば、ほとんど並ばずに買えます。
- なんば店・黒門市場店など支店がたくさんあります。地図では「千日前本店」を指定して向かいましょう。
- おすすめの時期: 平日午前の開店直後
よいところ
- 「おおいり」は4つの味を2個ずつ食べ比べられます。初めてでも、すぐに好みが見つかります。
- 持ち帰りの行列の脇を進むと、奥には十分な客席があります(約80席)。立って食べる場所を探す必要はありません。
- 劇場のすぐ隣なので、公演の前後や千日前道具屋筋の散策と組み合わせるのにぴったりです。
惜しいところ
- 週末の午後・夜は、店先に行列用の仕切りが設けられるほど人が集まります。
- 公式案内の支払い方法は現金・PayPayです。カードが使えるという情報もありますが、現金を用意しておくと安心です。
たこ焼道楽わなか 千日前本店周辺
- りくろーおじさんの店 なんば本店 — ベルが鳴ったら焼きたて、ぷるぷるチーズケーキが1ホール1,095円
- スイスホテル南海大阪 — 空港からの電車を降りたらすぐロビー、なんば駅の上の36階建てホテル
- 551蓬莱 本店 — 大阪の人が手にするあの箱、蒸したて豚まんの本店
- &Here OSAKA NAMBA — ミニキッチン付きの客室と2段ベッドのファミリールームがある難波のホテル
- 黒門市場 — マグロ・ウニ・ズワイガニを店先で立って味わう屋根付き市場