ラ・カサ・デル・アブエロ(エビ料理)

La Casa del Abuelo (Calle de la Victoria 12)

1906年から、ニンニクオイルでジュージュー煮えるエビを出すガンバスの元祖

営業時間
毎日 12:00–23:00(公式サイト、ビクトリア12本店、2026-10確認)
予算
1人 €15~30(現地確認)
住所
ビクトリア通り12(本店)

1906年にビクトリア通り12番地で創業し、4代にわたって同じ場所を守るタパスバルです。小さな土皿にオリーブオイル、ニンニク、唐辛子を入れてエビを煮るガンバス・アル・アヒージョは、油がまだ跳ねる状態で運ばれてきます。カウンターに立ってパンをオイルに浸し、自家製の甘口ワイン1杯で口直しするのが定番です。本店は狭く、ほとんどの人が立って食べます。近くのビクトリア9番地とヌニェス・デ・アルセ5番地にも支店があります。

アクセス

行く前に知っておくこと

よいところ

惜しいところ

ラ・カサ・デル・アブエロ(エビ料理)周辺