飛仙楼
비선루
大きな窓に挟才の海が広がる、自家製シロップのカフェ
⚠ 18時閉店
- 営業時間
- 09:00–18:00
- 予算
- 1人₩6,000~8,500
- 住所
- 済州 済州市 翰林邑 挟才1ギル47-1(挟才里1457)
挟才ビーチから歩いて行ける距離にある、大きな窓が特徴のカフェです。昼間は室内の奥まで日が差し込み、ソファ席が多いので、ひとりでも家族連れでもゆったり座れます。飛仙楼ラテは甘く香ばしい味わいで、ハルラボン・青みかん・ゆずのエードは自家製シロップで作ります。ケーキを一緒に頼む人も多いです。
アクセス
- 挟才海水浴場から徒歩圏内、近くの空き地に駐車
行く前に知っておくこと
- ケーキの種類は少ないので、午後遅くには残っているか聞いてみましょう。
- 駐車は店の近くの空き地を利用しましょう。
- 飛揚島がくっきり見える、晴れた日の午前がいちばんおすすめです。
- おすすめの時期: 晴れた日の午前~午後早め
よいところ
- 大きな窓から挟才の海を広々と見渡せます。
- ハルラボン・青みかん・ゆずのエードは自家製シロップを使っています。
- ソファ席が多く静かだという口コミが多く寄せられています。
惜しいところ
- ドリンクの味は普通で、景色代という声もあります。
- 18時に閉まるため、夕焼けは見にくいです。
飛仙楼周辺
- アンニョンヒョプチェシ — 挟才の海の前で味わう、タクセウ・マダコの醤油漬けビビンバ
- ベリル — 扉を開ければ、すぐそこに挟才の海
- ヒョプチェカルグクス — 挟才の路地の民家で味わう巻貝のカルグクス
- ノルダン ステイ — 溶岩石の塀に囲まれた小さな1棟貸し、愛犬同伴可
- スラブ — 挟才の夕焼けと楽しむハンドドリップとクリームラテ